memory at outerworld

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Weblog from Akitoshi Honda

2012.03.21 01:03

ちなみにドイツでは20代後半くらいからの人の親は離婚して再婚してそれぞれの子供が異母兄弟になって、みたいないわゆる複雑な家庭がごろごろあります。あとシングルマザー/ファザーやってたりとか。人生や社会、文化っていろいろありますな。

2012.03.20 17:02

なんというか、たぶんこれドイツ版のシンデレラストーリーの一種なんだろうな。。エゴエゴエゴで久々にカルチャーショック受けたので連ツイートしてしまった。

2012.03.20 16:57

そこで、キャリアーウーマンの彼は初めて息子のみならず、娘までいる驚愕の事実を知る事となる。そして時は流れて数ヶ月後、そこにはみんなで仲良くプールで遊ぶ姿が。。で、そのキャリアウーマンのもうダメかと思ったけどみんな幸せになれた。信頼とか愛の有り難みがわかったわ、みたいな独白。

2012.03.20 16:54

ここで娘の彼氏が、その息子を置いてけばいいじゃん、って感じで無理矢理置いてかせる。んで、その息子がプールで溺れて意識不明。たまたまそのキャリアウーマンが気づいて、その恋人も気づいてその子を応急処置。んで、そこにやっぱりいろいろまずいと思って迎えにもどった娘カップルも合流。

2012.03.20 16:49

娘がボーイフレンドといちゃいちゃするのに邪魔だから息子を家(娘は他のところで一人暮らし)で留守番させようとしたらバッタリ。ちなみに彼女は現恋人に子供がいることは隠してる。で、ばれるとまずいので、帰ってちょうだい、と。無理矢理帰させようとするが、

2012.03.20 16:44

ドイツでは実話を元にした(としている)再現ドラマがけっこうあるのだが、昨日見たのは、バツ2の女の人の話で、前々夫との20代娘、前夫との息子10歳くらい(?)がいるキャリアウーマンで、仕事だからといって息子の世話を娘に押しつけ、自分は実は家(プール付き!)で彼氏といちゃいちゃ。

2012.03.14 11:28

科学館とか好きだったので、それの影響大。昔は(今もあるのか?)いろんな施設や機械のでかい説明パネルの下に説明のボタンがあってそれを押すとそれに対応する場所とかオブジェクトのランプが光るってのがあった。それのオマージュ(笑)

2012.03.14 11:11

ふと。記憶にある中で、人生初でインタラクティブアートとかハックとかやったのは小学校中学年のときだな。タミヤの神棚工作キットというやつのマイク回路を流用してかしわ手をうつと(笑)麦球が光る月面基地の図みたいの作った。一人でできるわけないので回路部は父に大半をやってもらったが。